伸びがよくてツヤ感のある仕上がりはBBクリームでGET

メイクをしているのに、まるでスキンケアをしたばかりのようなツヤ感のある肌は憧れですよね。

 

女性ファッション誌でよく見られるような、このようなメイクには、BBクリームが使われることもあります。

 

化粧下地の後にファンデーションを塗るという方法だと、カバー力はアップするかもしれませんが、その分肌のツヤ感が失われる場合があります。

 

一方BBクリームなら、化粧下地としての役割もあるわけですから、スキンケアの後のベースメイクはBBクリームだけでOKということになります。

 

それによって肌のツヤ感を得やすくなるのです。

 

ツヤ感を少しコントロールしたいときや、今日はマット肌風に仕上げていきたいというときなら、そこにパウダーをプラスすることも可能です。

 

また保湿力に優れたBBクリームなら、その保湿が自然なツヤへとつながります。

 

肌のツヤ感とベタつき感というのは紙一重なところもありますが、それを分けるのはやはり保湿なのです。

 

肌が潤っているからこそ導き出される肌のツヤ感は、ナチュラルな印象にもつながってきます。

 

ここ数年はベースメイクはとにかくナチュラルに仕上げるという方向性が強く、今はナチュラルなベースメイクはトレンドを超えた定番となっています。

 

そしてナチュラルメイクのためには、伸びがいいBBクリームを使うことも欠かせません。

 

伸びが悪いBBクリームですと、せっかくBBクリームでメイクしているのにも関わらず、厚塗り感が出てしまったりムラになりやすかったりします。

 

伸びがよければ、1回あたりほんの少しの量でベースメイクができ、より薄くつけるということが可能になります。

 

また、薄くつけることによってメイク崩れがしにくくなります。

 

人よりもメイクが崩れるのが早いような気がするという方は、知らず知らずのうちに厚塗りメイクをしてしまっているかもしれません。

 

かと言って、薄づきのナチュラルメイクをすると、「カバー力はどうなの?」ということが気になってくることもあります。

 

しかし、伸びがよくナチュラルに仕上がるのにカバー力も得られるというような、そんな理想的なBBクリームなら、これらの心配は必要ありません。

 

また伸びがよくムラになりにくいBBクリームなら、気になる部分に重ねつけをしても厚ぼったくならずキレイに仕上げることができます。

 

そんな使い方をすれば、コンシーラーも必要なくなるかもしれません。





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